関西総本部 指導員


◆ 生年/出身地 : 1980年/大阪府 
◆ 入門年 : 1996年 
◆ 身長/体重 : 171cm/80kg 
◆ 座右の銘 : 全力投球 
◆ 過去の格闘技歴 : 
   柔道弐段 
   糸東流空手道弐段

 

 


関西総本部の若大将・當。園田とともに岡田師範の内弟子・第1号でもある。これまで数々の大会に出場してきたが、夏のウエイト制、秋の全日本、そして世界大会と大舞台を経験するごとに、すさまじい勢いで進化。強力なローキックを武器に、世界大会では対戦相手の足を折るなど、“ジャパニーズ・クラッシャー”として、その存在を大きくアピールした。
近年は‘04年、強豪ひしめく沖縄大会を制したのを皮切りに、第36回全日本8位、第37回全日本4位、そして‘05韓国オープン準優勝と着実に実績を伸ばし、その組み手にも円熟味が増してきた。今、一番ノッている男でもある。




◆ 主な戦歴
【メジャー/国際】
・ 第1回極真連合杯 世界空手道選手権大会出場(3回戦敗退)
・ 第2回極真連合杯 世界空手道選手権大会ベスト8
・‘05韓国オープン 第1回全韓国空手道選手権大会 準優勝
・‘05韓国オープン 第2回全韓国ウエイト制空手道選手権大会 重量級3位
・‘07スペイン国際オープン 出場
・第34回全日本空手道選手権大会出場(1回戦敗退)
・第35回全日本空手道選手権大会出場(2回戦敗退)
・第36回全日本空手道選手権大会出場 8位
・第37回全日本空手道選手権大会出場 4位
・第38回全日本空手道選手権大会出場 6位
・第18回全日本ウエイト制空手道選手権大会 重量級 ベスト4
・第19回全日本ウエイト制空手道選手権大会 中量級 ベスト4
・第20回全日本ウエイト制空手道選手権大会 中量級 ベスト4
・第21回全日本ウエイト制空手道選手権大会 重量級 ベスト8
・第22回全日本ウエイト制空手道選手権大会 出場
・第23回全日本ウエイト制空手道選手権大会 重量級 4位
・第24回全日本ウエイト制空手道選手権大会 出場
【エリア/ローカル】
・第10回東北極真カップ 3位
・第11回全沖縄空手道選手権大会 優勝
・第7回北信越空手道選手権大会 4位
・第1回白蓮会館世界大会 ベスト8



外国人選手と。

〇#■×△$〜!!!
(若手が後ろから・・・)

浜辺でお楽しみ稽古の直前ショット
     

試合に挑むあたごん。
(24回ウェイト制にて)

第7回北信越大会4位

ワケあってはしゃぐ関西若手選手たち
     

2007年サトリ道場主催
エスパーニャ国際大会にて

世界大会に向けての合宿で、沖縄・宮城先生と

世界大会に挑むあたごん
     

中量級ベスト8入賞!

だーっ!
 
     

鉄人・坂本師範との新旧注目対決
(第38回全日本大会)

「ビクともせん、このオヤジ。スゲェ〜!」
対坂本戦(第38回全日本大会)
     

愛知の若獅子・纐纈との初対戦
(第23回ウエイト制)

纐纈の必殺ヒザ蹴りを間一髪でかわす
(第23回ウエイト制)
     

同門・寺浦との若獅子対決
(‘05韓国オープン決勝)

準優勝だけど最高の試合だったぜぃ!
(‘05韓国オープン)

當のセコンド指示はいつも的確だ
     

体格差なんて関係ないぜ
(第37回全日本大会)

4位入賞おめでとう!
(第37回全日本大会)

   

第36回全日本大会 8位入賞

強烈な下段で相手をKO
(極真連合杯第1回世界大会)
 
 
 

第20回ウエイト制 中量級4位

ベテランらしい落ち着いた試合運び
(第22回ウエイト制)

愛称は“アタゴン”(覚えてね)
 

   


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