関西総本部 正指導員


◆ 生年/出身地  1965年/京都府
◆ 入門年  1985年
 
◆ 身長/体重 : 175cm/75kg  
◆ 座右の銘 : 

◆ 目標とする格闘家 : 大山総裁

◆ 過去の格闘技歴 : 
   
少林寺拳法 四段
    ・関東学生選抜選手権大会 
    ・乱捕個人4位、団体4位
   他流派 初段

 

 



92年に東京城西から移籍。94年の極真会館分裂後は、山本善紀、杉谷稔、清水成一、小谷祐嗣らと共に岡田道場を支えた古参メンバーの一人である。
驚異的なスタミナに裏打ちされたマシンガンパンチと強力なローキックで相手を押し切るパワー殺法が信条。
愚直なまでのファイトスタイルで40歳まで現役選手であり続けた。
選手引退後も、その特殊工作員並みの体力は衰え知らず。2003年に達成した、拳立て伏せ500回、ヒンズースクワット2000回は関西総本部レコード。その前人未到の記録は、まだ誰にも破られてはいない。




◆ 主な戦歴
【メジャー/国際】
・‘05韓国国際オープン 第1回全韓国空手道選手権大会 4位
・‘05オーストラリア国際オープン ビクトリア選手権大会 出場
・第22回全日本ウエイト制空手道選手権大会 ベスト16
・‘04全日本シニア空手道選手権大会 U43軽量級 準優勝
【エリア/ローカル】
・第5回北信越空手道選手権大会 ベスト8
・‘04大阪城杯夏の陣 中量級 優勝
・‘96全九州ウエイト制空手道選手権大会 中量級 ベスト8
・‘95全九州空手道選手権大会 ベスト8
・‘ 93関西新人交流戦 優勝


         
豪州の重鎮・エミン師範と  
後輩の世界王者・寺浦(中央)、當(左)と
 
         

怒涛のラッシュで攻める
(‘05韓国オープン)
 
同門・寺浦の強烈なローに
思わず苦悶の表情
(‘05韓国オープン)
 
瀕死の思いで4位入賞
(‘05韓国オープン)
         
   
         

オーストラリア大会での激闘

 
起死回生の胴廻し回転蹴り
(オーストラリア大会にて)
 
左から、清水総本部道場長、岡田師範、
ジョージ・コロボス師範(豪州)、末次
(オーストラリア大会にて)
         

豪州のトレバー師範と
 
南アフリカのバスバン師範と
 
中国のゴン師範と
         
 
まだまだ死ねん!
 
でも減量のため少々やつれ気味
         
         
 


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